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吉本演芸慰問団と南京大虐殺の虚構
「戦時演芸慰問団 わらわし隊の記録」という本があります。
その中に、南京陥落1ヶ月後に現地を慰問した、芸人の記録があります。その記録、真実こそは、
巷間伝わる、「南京大虐殺」が捏造であったことを、生々しく伝えるものです。
そもそも「わらわし隊」とは、朝日新聞社に国民より寄託された、皇軍慰問資金三十二万円(現在の十億円以上)の一部を使い、朝日新聞の主催で、吉本興業に依頼して行われた、北支、中支慰問団のことで、「若鷲隊」をもじって「わらわし隊」と命名されたものです。
このうち、中支へ派遣された芸人は、石田一松、横山エンタツ・杉浦エノスケ、玉松一郎・ミスワカナ、神田ろ山、といった当時の一流どころの面々でした。今でいう、ダウンタウン、オリ・ラジ、といったところでしょうか。
この一行は、昭和十三年一月十七日に上海で、松井石根大将の前で演芸を披露し、その後、一月二十三日に南京へ入り、二十四日から三日間、南京の国民大会堂で慰問演芸を行っています。
会場の国民大会堂は、落成からわずか1年半の二千五百人収容の大きな会場です。
また、一月二十五日の舞台には、朝香宮鳩彦王が列席されております。
さて、後の極東国際軍事裁判という茶番劇で、松井石根大将は南京での大虐殺を根拠に、絞首刑となって
おりますが、その時の罪状を昭和二十三年十一月十三日の朝日新聞は、以下の通り大々的に報じています。
「中支方面軍を率いて、松井大将は昭和十二年十二月十三日に南京を攻略した。修羅の騒ぎは、昭和十二年十二月十三日に、この都市が占拠されたときに始まり、昭和十三年二月の初めまでやまなかった。この六、七週間の期間において、何千という婦人が強姦され、十万人以上の人々が殺害され、無数の財産が盗まれたり、焼かれたりした。」
この記事によれば、わらわし隊が慰問演芸のために南京に滞在した昭和十三年一月二十三〜二十七日という時期は、ちょうど「何千人という婦人が強姦され、十万人以上の人々が殺害され、無数の財産が盗まれたり、焼かれたりした」まさにその最中ということになります。朝日新聞は、自らが主催していた演芸大会の脇で、
そのような事実があったと報じているのです。
さて、当時の南京に駐屯していた日本軍は約四千名です。南京陥落戦の後、昭和十二年の年末から十三年
の正月にかけて、既に多くの部隊は南京からさらに奥地へ転進しており、その後も南京に留まったのは、
奈良の三十八連隊、津の三十三連隊が中心で、各連隊はそれぞれ約二千名、計四千名という人員でした。
南京で警備にあたる四千名のうち、連日、演芸大会に二千五百名が集まっていたことになります。
実に、駐留部隊の六割以上の兵力が一ヶ所に集まり、しかも演芸大会を観て腹をよじって笑っている。
これが「何千人という婦人が強姦され、十万人以上の人々が殺害され、無数の財産が盗まれたり、焼かれたりした」最中の光景なのでしょうか。
また、わらわし隊の一員で、のちの国会議員である石田一松は、南京の戦火を「悲惨である」と記す一方、
「自治委員会が組織されて、治安は保たれている」とも記しています。
軍の記録や、ジャーナリストの記事と違い、民間の芸人慰問という、まさに人間的な出来事から多角的にあぶりだされたものこそが、「南京の真実」といえるのではないでしょうか。
現在でも支那のテレビでは、極悪な日本兵が悪行の限りを尽くしている場面が、どこかのチャンメルで、毎日のように必ず流されているそうです。日本兵が、市民を殺戮し、婦女子を強姦するシーンの連続です。
このような悪質なプロパガンダに対し、「笑い」という実に人間的な真実をぶつけていくのも、有効な方法だと感じたのですが、皆さんはどう思われますか。
その中に、南京陥落1ヶ月後に現地を慰問した、芸人の記録があります。その記録、真実こそは、
巷間伝わる、「南京大虐殺」が捏造であったことを、生々しく伝えるものです。
そもそも「わらわし隊」とは、朝日新聞社に国民より寄託された、皇軍慰問資金三十二万円(現在の十億円以上)の一部を使い、朝日新聞の主催で、吉本興業に依頼して行われた、北支、中支慰問団のことで、「若鷲隊」をもじって「わらわし隊」と命名されたものです。
このうち、中支へ派遣された芸人は、石田一松、横山エンタツ・杉浦エノスケ、玉松一郎・ミスワカナ、神田ろ山、といった当時の一流どころの面々でした。今でいう、ダウンタウン、オリ・ラジ、といったところでしょうか。
この一行は、昭和十三年一月十七日に上海で、松井石根大将の前で演芸を披露し、その後、一月二十三日に南京へ入り、二十四日から三日間、南京の国民大会堂で慰問演芸を行っています。
会場の国民大会堂は、落成からわずか1年半の二千五百人収容の大きな会場です。
また、一月二十五日の舞台には、朝香宮鳩彦王が列席されております。
さて、後の極東国際軍事裁判という茶番劇で、松井石根大将は南京での大虐殺を根拠に、絞首刑となって
おりますが、その時の罪状を昭和二十三年十一月十三日の朝日新聞は、以下の通り大々的に報じています。
「中支方面軍を率いて、松井大将は昭和十二年十二月十三日に南京を攻略した。修羅の騒ぎは、昭和十二年十二月十三日に、この都市が占拠されたときに始まり、昭和十三年二月の初めまでやまなかった。この六、七週間の期間において、何千という婦人が強姦され、十万人以上の人々が殺害され、無数の財産が盗まれたり、焼かれたりした。」
この記事によれば、わらわし隊が慰問演芸のために南京に滞在した昭和十三年一月二十三〜二十七日という時期は、ちょうど「何千人という婦人が強姦され、十万人以上の人々が殺害され、無数の財産が盗まれたり、焼かれたりした」まさにその最中ということになります。朝日新聞は、自らが主催していた演芸大会の脇で、
そのような事実があったと報じているのです。
さて、当時の南京に駐屯していた日本軍は約四千名です。南京陥落戦の後、昭和十二年の年末から十三年
の正月にかけて、既に多くの部隊は南京からさらに奥地へ転進しており、その後も南京に留まったのは、
奈良の三十八連隊、津の三十三連隊が中心で、各連隊はそれぞれ約二千名、計四千名という人員でした。
南京で警備にあたる四千名のうち、連日、演芸大会に二千五百名が集まっていたことになります。
実に、駐留部隊の六割以上の兵力が一ヶ所に集まり、しかも演芸大会を観て腹をよじって笑っている。
これが「何千人という婦人が強姦され、十万人以上の人々が殺害され、無数の財産が盗まれたり、焼かれたりした」最中の光景なのでしょうか。
また、わらわし隊の一員で、のちの国会議員である石田一松は、南京の戦火を「悲惨である」と記す一方、
「自治委員会が組織されて、治安は保たれている」とも記しています。
軍の記録や、ジャーナリストの記事と違い、民間の芸人慰問という、まさに人間的な出来事から多角的にあぶりだされたものこそが、「南京の真実」といえるのではないでしょうか。
現在でも支那のテレビでは、極悪な日本兵が悪行の限りを尽くしている場面が、どこかのチャンメルで、毎日のように必ず流されているそうです。日本兵が、市民を殺戮し、婦女子を強姦するシーンの連続です。
このような悪質なプロパガンダに対し、「笑い」という実に人間的な真実をぶつけていくのも、有効な方法だと感じたのですが、皆さんはどう思われますか。
大和民族よ 覚醒せよ!!
ここ数日間で、我が国を取り巻く国際情勢が風雲急を告げています。
ひとつは台湾、そしてもうひとつは、米朝関係です。
まず、台湾の首相にあたる劉兆玄行政院長が、日本の巡視船と台湾の遊漁船の、尖閣諸島近海での接触事故を受けて、「開戦の可能性を排除しない。」と、台湾国会で発言した問題。
これに関して、台湾の姿勢を非難したり、親日国家であったはずの台湾からの裏切りであると、ショックを受けるといった見方がされております。
しかし、かねてより、台湾は支那と同様、尖閣諸島に関しては領有権を主張しているわけで、自国の
領土を主張する限りは、最終的には戦争によって奪い取るのが常識であり、台湾のリーダーとしては、当然の発言だと考えます。
一番問題なのは我が国の姿勢で、海上保安庁が台湾側に謝罪文書を提出しております。
尖閣諸島を日本の領土と主張し、国際社会に対しても堂々とアピールするのであれば、我が国の採るべき態度は、当然、「領海侵犯に対し、断固宣戦布告とみなし、即時撃滅する。」であるはずです。
台湾には、独立国家としての国際常識があり、我が国には国際常識も、国家の誇りも、まったく無い
クラゲのような精神的植民地国家だということであります!!
また、米国が北朝鮮のテロ支援国家指定解除に走り、米朝が国交正常化の動きを加速するなかで、
「同盟国である日本への裏切り」あるいは、「拉致家族への背信」などと報道されているが、私に言わ
せれば、楽天の野村監督ではないが、「ばっかじゃなかろかルンバ!!」です。
そもそも、自国の同胞が数十人以上の規模で拉致されながらこれを見捨て、しょせんは他国である
米国を頼るという、この姿勢こそがまさに問題なのです。
領土と並び、国民の生命・財産こそは国の主権であり、他国がこれを侵害したのであれば、即刻直ちに「宣戦布告」するのは、当然の常識です。
そもそも、米国はどんな国なのか?わずか数十年前に、極端な日本人への人種差別感から我が国を
大東亜戦争に追い込み、東京大空襲で一晩に10万人、原爆2発で30万人の同胞を虐殺し、7年半の占領で我が国の精神的独立を奪った国であることを忘れたのか!!
同盟国といえども、第一に考えるのは自国の国益であり、ましてや日米の関係は、同盟国ですらなく
実質は属国でしかありません。当然、米国が日本を見る目も同じでありましょう。
この二つの出来事は、如実に次のことを思い知らせてくれます。
それは、現在の憲法の前文、
「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した」
ことは、まったくの幻想にすぎなかったということです。
米国に、ましてや北朝鮮に公正や信義があるか!!
「自分の国は自分で守る」以外に、民族の存続はありえません!!
この単純なことを、どれだけの国民に気付かせていけるか?
まさに今こそ、新風が立ち上がる秋です!!断じて我々の時代で国家を崩壊させるわけには行きません!!
私は血の叫びをあげます。「大和民族よ、今こそ覚醒せよ!!」と。
ひとつは台湾、そしてもうひとつは、米朝関係です。
まず、台湾の首相にあたる劉兆玄行政院長が、日本の巡視船と台湾の遊漁船の、尖閣諸島近海での接触事故を受けて、「開戦の可能性を排除しない。」と、台湾国会で発言した問題。
これに関して、台湾の姿勢を非難したり、親日国家であったはずの台湾からの裏切りであると、ショックを受けるといった見方がされております。
しかし、かねてより、台湾は支那と同様、尖閣諸島に関しては領有権を主張しているわけで、自国の
領土を主張する限りは、最終的には戦争によって奪い取るのが常識であり、台湾のリーダーとしては、当然の発言だと考えます。
一番問題なのは我が国の姿勢で、海上保安庁が台湾側に謝罪文書を提出しております。
尖閣諸島を日本の領土と主張し、国際社会に対しても堂々とアピールするのであれば、我が国の採るべき態度は、当然、「領海侵犯に対し、断固宣戦布告とみなし、即時撃滅する。」であるはずです。
台湾には、独立国家としての国際常識があり、我が国には国際常識も、国家の誇りも、まったく無い
クラゲのような精神的植民地国家だということであります!!
また、米国が北朝鮮のテロ支援国家指定解除に走り、米朝が国交正常化の動きを加速するなかで、
「同盟国である日本への裏切り」あるいは、「拉致家族への背信」などと報道されているが、私に言わ
せれば、楽天の野村監督ではないが、「ばっかじゃなかろかルンバ!!」です。
そもそも、自国の同胞が数十人以上の規模で拉致されながらこれを見捨て、しょせんは他国である
米国を頼るという、この姿勢こそがまさに問題なのです。
領土と並び、国民の生命・財産こそは国の主権であり、他国がこれを侵害したのであれば、即刻直ちに「宣戦布告」するのは、当然の常識です。
そもそも、米国はどんな国なのか?わずか数十年前に、極端な日本人への人種差別感から我が国を
大東亜戦争に追い込み、東京大空襲で一晩に10万人、原爆2発で30万人の同胞を虐殺し、7年半の占領で我が国の精神的独立を奪った国であることを忘れたのか!!
同盟国といえども、第一に考えるのは自国の国益であり、ましてや日米の関係は、同盟国ですらなく
実質は属国でしかありません。当然、米国が日本を見る目も同じでありましょう。
この二つの出来事は、如実に次のことを思い知らせてくれます。
それは、現在の憲法の前文、
「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した」
ことは、まったくの幻想にすぎなかったということです。
米国に、ましてや北朝鮮に公正や信義があるか!!
「自分の国は自分で守る」以外に、民族の存続はありえません!!
この単純なことを、どれだけの国民に気付かせていけるか?
まさに今こそ、新風が立ち上がる秋です!!断じて我々の時代で国家を崩壊させるわけには行きません!!
私は血の叫びをあげます。「大和民族よ、今こそ覚醒せよ!!」と。
テーマ : それでいいのか日本国民 - ジャンル : 政治・経済
大東亜戦争は誰が戦ったのか
一体、先の大東亜戦争は誰が戦ったのか?
戦後に、日本を7年半にも渡って占領支配したGHQは、徹底した言論統制と、弾圧で、すべては日本が悪い、「軍」が悪い。と、洗脳をしてきた。
また、これに乗って変節を企てたる、まったく情けない一般大衆どもは、「戦争は軍が起こした」として、己の免罪符とした。
だが、あの大東亜戦争を企てたのは、実は大衆迎合のマスコミと、それに付和雷同した、一般大衆のエネルギーではないか!!
当時、政治家も軍の上層部も、米英相手では勝算は極めて乏しいと、きちんと彼我の戦力を分析しぎりぎりまで、開戦回避に動いた。
しかし、度重なるアングロサクソンどもの日本人への人種差別と侵略の意図に、最後は悲壮な覚悟で立ち上がったのが、大東亜戦争である。
そのとき、この戦争を大義あるものと、全国民が指示したのではなかったのか!!
我が祖国民でありながら、いかに変節したか、一般大衆よ!!
戦後の日本人!!きさまらにもう少し魂があれば、こんな世の中にはなっておらんよ!!
絶対に俺は、この国をまっとうな独立国家にするまで闘うぞ!!
筆者の発行しているメールマガジンです。
「こころのさぷり。体のサプリ。」
維新政党新風ホームページ
維新政党新風 神奈川県本部ブログ
戦後に、日本を7年半にも渡って占領支配したGHQは、徹底した言論統制と、弾圧で、すべては日本が悪い、「軍」が悪い。と、洗脳をしてきた。
また、これに乗って変節を企てたる、まったく情けない一般大衆どもは、「戦争は軍が起こした」として、己の免罪符とした。
だが、あの大東亜戦争を企てたのは、実は大衆迎合のマスコミと、それに付和雷同した、一般大衆のエネルギーではないか!!
当時、政治家も軍の上層部も、米英相手では勝算は極めて乏しいと、きちんと彼我の戦力を分析しぎりぎりまで、開戦回避に動いた。
しかし、度重なるアングロサクソンどもの日本人への人種差別と侵略の意図に、最後は悲壮な覚悟で立ち上がったのが、大東亜戦争である。
そのとき、この戦争を大義あるものと、全国民が指示したのではなかったのか!!
我が祖国民でありながら、いかに変節したか、一般大衆よ!!
戦後の日本人!!きさまらにもう少し魂があれば、こんな世の中にはなっておらんよ!!
絶対に俺は、この国をまっとうな独立国家にするまで闘うぞ!!
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テーマ : それでいいのか日本国民 - ジャンル : 政治・経済
台湾の宣戦布告
台湾が不可解な動きをしてきました。
我が国固有の領土である、尖閣諸島を領海侵犯し、侵犯した船舶が沈められると、「開戦も辞さず」とのコメントをよこしたのです。
これは、支那中共の手先である、台湾国民党の意図がかなり見える、まさに許されざる行為です。
しかし、私はこれに関して、別の見方をとります。
一般の保守陣営からは、「台湾けしからん!!」の一辺倒ですが、台湾が尖閣諸島を領土だと主張する以上、それが間違っていようがどうだろうが、国家としては、逆に自国への領海侵犯であるから、日本に対して宣戦布告するのは、当然といえます。
一番問題なのは、我が日本の態度なのです。
この尖閣諸島は、日本の主張から言えば、まぎれもない自国領土なのですから、我々もコメントはひとつ、「台湾に宣戦布告」これだけでいいのです。
それを、また馬鹿福田が、わけのわからん決着をあいまいに図ることが、いかに国益を損なっているか!!
敵は外ではない!!目の前、そう、そこにいる!!
筆者の発行しているメールマガジンです。
「こころのさぷり。体のサプリ。」
維新政党新風ホームページ
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我が国固有の領土である、尖閣諸島を領海侵犯し、侵犯した船舶が沈められると、「開戦も辞さず」とのコメントをよこしたのです。
これは、支那中共の手先である、台湾国民党の意図がかなり見える、まさに許されざる行為です。
しかし、私はこれに関して、別の見方をとります。
一般の保守陣営からは、「台湾けしからん!!」の一辺倒ですが、台湾が尖閣諸島を領土だと主張する以上、それが間違っていようがどうだろうが、国家としては、逆に自国への領海侵犯であるから、日本に対して宣戦布告するのは、当然といえます。
一番問題なのは、我が日本の態度なのです。
この尖閣諸島は、日本の主張から言えば、まぎれもない自国領土なのですから、我々もコメントはひとつ、「台湾に宣戦布告」これだけでいいのです。
それを、また馬鹿福田が、わけのわからん決着をあいまいに図ることが、いかに国益を損なっているか!!
敵は外ではない!!目の前、そう、そこにいる!!
筆者の発行しているメールマガジンです。
「こころのさぷり。体のサプリ。」
維新政党新風ホームページ
維新政党新風 神奈川県本部ブログ
テーマ : 政治・経済・時事問題 - ジャンル : 政治・経済
売国福田に鉄槌を!!
戦後最低最悪、究極の売国首相、福田。
今度は、「北京オリンピックの開会式に出席する。」と言い出しました。
もはや、こいつの脳みそは、支那の国旗で真っ赤に染まってしまっています。
少し前には、毒餃子で我が民族を抹殺せんとした支那に、文句一つ言うわけでもなく、
それどころか、「日本で汚染された。」などとぬかした腐れ支那に対し、
「前向きによくやってくれているようですね。」などと、まさに支那の手先丸出しの発言をしておりました。
今回の発言も、よりによって支那のミサイル実験が判明した、その日に公表されると言う、
馬鹿さ加減。
こんな売国奴は、一刻も早く引き摺り下ろし、オリンピックで日本が世界の笑いものになることを
防がなければなりません!!
それにしても、相変わらずのマスコミの腐敗ぶりには、あきれ果てます。
あれほどまでに、微に入り、細を伺い、安部をずたぼろになるまで追い込んだくせに、福田の
悪政、売国ぶりには、一切見ないふりとは・・・・。
今、この国を救えるのは、我々草莽の民草の怒りしかありません!!
立ち上がれ!!そして声を出せ!!大和魂を振るわせろ!!
今度は、「北京オリンピックの開会式に出席する。」と言い出しました。
もはや、こいつの脳みそは、支那の国旗で真っ赤に染まってしまっています。
少し前には、毒餃子で我が民族を抹殺せんとした支那に、文句一つ言うわけでもなく、
それどころか、「日本で汚染された。」などとぬかした腐れ支那に対し、
「前向きによくやってくれているようですね。」などと、まさに支那の手先丸出しの発言をしておりました。
今回の発言も、よりによって支那のミサイル実験が判明した、その日に公表されると言う、
馬鹿さ加減。
こんな売国奴は、一刻も早く引き摺り下ろし、オリンピックで日本が世界の笑いものになることを
防がなければなりません!!
それにしても、相変わらずのマスコミの腐敗ぶりには、あきれ果てます。
あれほどまでに、微に入り、細を伺い、安部をずたぼろになるまで追い込んだくせに、福田の
悪政、売国ぶりには、一切見ないふりとは・・・・。
今、この国を救えるのは、我々草莽の民草の怒りしかありません!!
立ち上がれ!!そして声を出せ!!大和魂を振るわせろ!!



